早稲田大学第一文学部演劇専修卒業

春樹村上の後輩です。これしか取り柄がありません。

えっ、早稲田佐賀って、なによ?

清宮ショックで、高校野球なんか、もうどうでもいい。

・・・と思っていた。

今朝、朝刊を開いた。

 

早稲田佐賀

 

はぁ?

本当に、最近流行の、心底の、はぁ?である。

おいおいおい、早く言わんかい、って感じやねん。

 

早稲田大学の同窓会の学報で、佐賀にそんな高校ができたとは

うすうす知っていたが、あくまでバリバリの進学校ってイメージ。

まさか、甲子園なんて、思っていないわさ。

東京じゃ、早稲田学院が、甲子園って感じだわさ。

早稲田学院には、失礼だけど、そんなの、ありえんわ。

 

文武両道か!

アナログの感じでいいじゃん!と思っていたが

同じ九州のわけのわからん高校に負けてまった。

 

高校なのに、「都の西北」を歌うそうな。

もう、早く言ってくれ!

仕事さぼって、TV中継見たのに、さぁ、さぁ、さぁ。

 

後悔先に立たず、最近は、チンコも立たず。

 

さて、甲子園は、どうでもいいや、

秋の神宮大会さ。清宮幸太郎出ないけど。

特例、ピンチヒッターくらい、無理かな。

清宮幸太郎!1年間だけ、大学に行ってくれ!最終章

甲子園が、始まった。

 

清宮幸太郎がいない甲子園は、虚ろだ。

経済効果で、40億マイナスとか。

40億か?

どんな積算なのか?

いいかげんなアナリストよ。

 

まぁ、小生の感じでは、1兆。

しかし、省エネになるので、それは、それでいい。

 

さて、清宮幸太郎よ。

この夏をどう過ごす?

 

一所懸命に勉強して

一般入試で政経済に合格して、神宮デビューてのは、どうだい?

 

アホな大人に惑わせれず、自分の道を行け!

清宮幸太郎!1年間だけ、大学に行ってくれ!part3

ゴッドファーザーも、part3までだったし・・・。

 

早実が、甲子園出場を逃した結果、世間的には

【清宮幸太郎は、日本のプロ野球に行かなくても、いいんじゃない】

・・・とういう雰囲気がかもしだされている、らしい。

まぁ、いいかげんな、日刊ゲンダイの話であるが・・・。

仮に、甲子園出場して、大活躍したら、これまでの通例上、NPBしか選択肢がないが

甲子園を逃した時点で、その呪縛は解けた。ということだ。

 

さらに、素晴らしき日刊ゲンダイは、

早稲田大学に進学して、大学生としてオリンピックに出場することもある】

 

嗚呼、なんて素敵な、日刊ゲンダイ。明日から、愛読するわ。嘘だけど。

で、六大学でホームランの新記録を達成して、金メダル取って、

その評価でヤンキースに入団して、松井の記録を破って欲しい。

 

清宮幸太郎のワールドシリーズで、みんなで【都の西北】を歌いたい。

早稲田大学応援団が、当然、ニューヨーク遠征さ!

 

幸太郎、精進してくれ。

清宮幸太郎!1年間だけ、大学に行ってくれ!part2

俺は、涙が止まらん。

お前は、詩人だ。

敗戦後のインタビュー、選手宣誓のあの言葉。

なんとも洗練された、言語センス!

 

お前は、やっぱり、日本プロ野球より、早稲田大学に行ってくれ。

それも文学部だ。文学部で英語を勉強して、神宮で活躍して、大リーグに行け!

 

大谷が抱いた、高い志を、大人たちの汚い思惑で妨害された復讐だ。

ただ、その前に、早慶戦で、お前のホームランを見て、泣きたい。

 

お前が打ったホームランの【紺碧の空】を歌いながら

脳溢血で、死にたい。

 

幸太郎、

今は亡き、早稲田のいい思い出をありがとう。

 

ついでに、親父は、日本代表監督に。あくまで、ついでに。

清宮幸太郎!1年間だけ、大学に行ってくれ!

やっぱ、野球は、ピッチャーだなと、WBCや選抜を見ていて、しみじみ思う。

 

でだ、幸太郎よ。卒業後、どうする?やっぱプロ野球だろうな。マー君と祐樹の極端な明暗があるし、荒木大輔も世界の王も高卒でプロ野球で成功したからな・・・。

 

でも、幸太郎よ。無理を承知でお願いする。大学に進学してくれ。卒業までの4年間なんて無理は言わない。せめて1年間だけでも。早慶戦でお前の雄姿を見たい。お願いだ。

ローソンから鍋が届いた。4月1日!

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ローソンから、景品のキティちゃんの鍋が届いた。本日4月1日。そろそろ鍋を片付ける時期である。1か月くらい前に発送が遅れるDMが届いた。そもそも当初の発送は、2月中旬頃であった。2月中旬って、もう鍋の季節も終わりの時期である。本来なら、鍋の季節が始まる11月発送だろう。しかも、景品の手配ミスで、4月1日の到着である。エイプリルフールか!マーケティングを少しかじっている身にとっては、こういう、いい加減なことされるとイライラする。普段は、マーケティングを偉そうに語る経営陣よ。

 

 

鈴木保奈美と【昼酒】

Netflix野武士のグルメお題「ドラマ野武士のグルメの感想」

 

見ました。見ました。

 

女房が、なんと鈴木保奈美

なんとも。うらやましい。

相変わらず、お美しい。

年を取った感じは、否めないが、気品がある。上品である。

 

竹中直人もグルメ関係も二の次。

とにかく、鈴木保奈美様。

もう少し、出演機会を増やしてよ、シーズン2。

 

ヨガとかママさんコーラスのシーンを見てみたい。

ファッションのセンスもいい。スタイリストが一流。

 

そして、【昼酒】。このドラマは、ここが肝。

・・・と言うより、それだけのドラマの気がする。

いずれにしても、うらやましい。

 

うらやましい×うらやましい!

嗚呼、こんな定年後、迎えたいぜ!

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